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2018.02.09 

『トップ1%の人だけが知っている「仮想通貨の真実」』刊行記念 著者トークイベントのお知らせ 

トップ1%の人だけが知っている「仮想通貨の真実」』の刊行を記念して、
著者・俣野成敏さんによるトークイベントを、全国6カ所(札幌・福岡・大阪・東京・名古屋・埼玉)
で開催します。ぜひご参加ください。

●内容
「仮想通貨」は怖いのか!?
投資対象として、決済手段として、急速に利用が拡大している仮想通貨。
その利便性から誰にとっても身近なものになるのは時間の問題です。

その一方で、安全な管理の難しさやボラティリティ(価格変動率)の高さといった仮想通貨特有の問題があり、法整備の遅れから不安定な取引所や、さまざまな詐欺が横行するなど、「手を出す前に知っておくべき」リスクや不安が存在します。

トークイベントでは、投資に対する心構え、仮想通貨との正しいつきあい方をやさしくお話しします。

●開催内容(開催日の早い順)
<札幌>
日 時:2/24(土)14:00〜15:15
場 所:紀伊國屋書店札幌本店1Fインナーガーデン
    (札幌市中央区北5条西5-7 sapporo55)
参加費:無料
お申し込み:不要
お問い合わせ先:紀伊國屋書店札幌本店 電話011-231-2131

<福岡>
日 時:2/27(火)18:30〜(開場:18:00)
場 所:丸善博多店 特設会場
    (福岡市博多区博多駅中央街1番1号 JR博多シティ8階)
参加費:無料(電話予約が必要)
定 員:先着20名様
お申し込み先:丸善博多店 電話092-413-5401
https://honto.jp/store/news/detail_041000024521.html?shgcd=HB300

<大阪>
日 時:2/28(水)18:00〜20:00終了予定(開場:17:45)
場 所:阪急グランドビル26階セミナールーム
    (大阪市北区角田町8-47)
参加費:1,000円(税込み)
    紀伊國屋書店梅田本店の店内3番カウンターで、
    事前にチケットをご購入ください(電話予約可)
定 員:先着80名様
お申し込み先:紀伊國屋書店梅田本店 電話06-6372-5821
https://www.kinokuniya.co.jp/c/store/Umeda-Main-Store/20180210100000.html


<東京>
日 時:3/1(木)19:00〜20:00(開場:18:30)
場 所:丸善日本橋店3階ワールドアンティークブックプラザ
    (中央区日本橋2-3-10)
参加条件:書籍『トップ1%の人だけが知っている「仮想通貨の真実」』(税込1512円)を
     丸善日本橋店でご購入の方に、整理券を配布します(電話予約可)。
     整理券配布場所は、店内和書売場の各階カウンターとなります。
定 員:先着50名様
詳細・申し込み・問い合わせは丸善日本橋店まで
電話03-6214-2001
https://honto.jp/store/news/detail_041000024442.html?shgcd=HB300

<名古屋>
日 時:3/12(月)18:30〜19:30
場 所:三省堂書店名古屋本店
    (名古屋市中村区名駅1-1-3 タカシマヤ ゲートタワーモール8F)
参加費:無料(サービスカウンターで整理券を配布します)
定 員:先着40名様
お申し込み先:三省堂書店名古屋本店 電話052-566-6801
http://nagoya.books-sanseido.co.jp/events/1222

<埼玉>
日 時:3/31(土)14:00〜15:30(開場:13:30)
場 所:旭屋書店新越谷店
(越谷市南越谷1-11-4 VARIE3F)
参加費:無料(店頭予約・電話予約が必要)
定 員:先着50名様
お申し込み先:旭屋書店新越谷店 電話048-985-5501
http://www.asahiya.com/shop/eastjapan/saitama/shinkoshigaya/index.asp

●俣野成敏さんプロフィール
ビジネス書著者/投資家/ビジネスオーナー
30歳の時に遭遇したリストラと同時に公募された社内ベンチャー制度で一念発起。年商14億円の企業に育てる。33歳でグループ約130社の現役最年少の役員に抜擢され、さらには40歳で本社召還、史上最年少の上級顧問に就任。『プロフェッショナルサラリーマン』及び『一流の人はなぜそこまで、◯◯にこだわるのか?』のシリーズが、それぞれ12万部を超えるベストセラーとなる。近著では、日本経済新聞出版社からシリーズ2作品目となる『トップ1%の人だけが知っている「仮想通貨の真実」』を上梓。著作累計は38万部。2012年に独立、フランチャイズ2業態5店舗のビジネスオーナーや投資活動の傍ら、『日本IFP協会公認マネースクール(IMS)』を共催。ビジネス誌の掲載実績多数。『ZUU online』『MONEY VOICE』『リクナビNEXTジャーナル』等のオンラインメディアにも寄稿。『まぐまぐ大賞(MONEY VOICE賞)』1位に2年連続で選出されている。一般社団法人日本IFP協会金融教育研究室顧問。

2018.02.01 

『週イチ・30分の習慣でよみがえる職場』【Yaesu business choice】受賞記念 重光直之さん+片岡裕司さん+小森谷浩志さん セミナー 開催のお知らせ 

どうして誰も動いてくれない!? 
部下(上司)の本音がわからない!?
どうしたら職場がもっとイキイキする!?
毎週30分、メンバー数名で行う対話(マネハプ)に、
あなたの悩みを解決するカギがあります。
人材開発、組織変革で高い評価を得ている3名が、
企業・官公庁の事例やワークショップも交えて、
組織の力をよみがえらせるシンプルな習慣を解説。
3600名超のマネジャーが効果を実感した手法を体験できる、またとない機会です。
※トークイベント終了後、サイン会&名刺交換会(ご希望者)を実施いたします。

日時:2018年2月20日(火) 19:00〜(18:30開場)
会場:八重洲ブックセンター本店 8階 ギャラリー
定員:50名(申し込み先着順、要参加整理券、電話予約可)

■詳細は、八重洲ブックセンターのホームページでご確認の上、お申し込みください。

【プロフィール】
重光直之(しげみつ なおゆき)
株式会社ジェイフィール 代表取締役
株式会社ニイタカ、社団法人日本能率協会を経て、2007年ジェイフィール設立に参画。ヘンリー・ミンツバーグ教授との出会いを機に「リフレクションラウンドテーブル」を日本に導入。日本に適したプログラムに開発して、自らファシリテーターを担当。ミドルマネジャーの成長とコミュニティ形成を支援する活動を重ねており、「リーダー主導の組織変革」から「ミドルマネジャーのコミュニティから湧き起こる組織力開発」を社会に広めることをミッションとしてコンサルティングを行っている。

片岡裕司(かたおか ゆうじ)
株式会社ジェイフィール 取締役コンサルタント
アサヒビール株式会社、同社関連会社でのコンサルティング部門で活躍後独立。ジェイフィールに設立から参画し、組織開発プロジェクトやミドルマネジャー向けの研修講師を中心に数多くのプロジェクトを担当。特に、組織的キャリア開発力の強化や、ベテラン社員の活躍促進に向けたコンサルティングなどを行っている。またリフレクションラウンドテーブルのカリキュラム開発や診断ツールの開発なども担当する。

小森谷浩志(こもりや ひろし)
株式会社ジェイフィール コンサルタント
博士(経営学)、株式会社ENSOU代表取締役、神奈川大学経営学部国際経営学科講師
ニッカウヰスキー株式会社入社、営業にてトップの業績を残す。その後、アサヒビール株式会社のコンサルティング会社の設立に参画、コンサルタント育成体制を構築。現在は“生命が喜ぶ経営”をテーマに活動。自覚の方法論として東洋の智慧に着目し、身体智にアプローチするワークショップを展開している。

2018.01.24 

就活にこそ、「言葉にできる」は武器になる。コピーライター梅田悟司さんによるトーク&ワークショップを開催します。 

自分の気持ちを言葉にする。
それは人間の最も基本的な行為でありながら、最も難しい行為でもあります。
『言いたいことがあるのに、頭の中がもやもやして、言葉にできない。』
『自分ではきちんと話しているつもりなのに、相手から共感を得られない』
そんなお悩みをスッキリさせる方法を、
18万部を超える人気書籍『「言葉にできる」は武器になる。』の著者である
コピーライター梅田悟司さんに直接レクチャーしていただきます。
『言葉は思考の上澄みに過ぎない』と断言する梅田さんから、
正しく考えるってどういうことだろう?
その考えを外に向けた「伝わる言葉」に変換するにはどんなプロセスがあるのだろう?
を分かりやすくご説明いただきます。
就職活動をテーマにしたワークショップも行いますので、
トップクリエイターの「言葉にする力」を習得するチャンスです。

日時:2018年2月23日(金)  18:30〜(18:00開場)
場所:梅田 蔦屋書店 4thラウンジ(大阪市北区梅田3-1-3 ルクア イーレ9F)
定員:80名(先着順)
参加費:無料(要予約)

■参加希望の方は、梅田 蔦屋書店のホームページよりお申込みください。


【プロフィール】
梅田悟司
株式会社 電通 コピーライター、コンセプター
1979年生まれ。大学院在学中にレコード会社を起業後、電通入社。マーケティングプランナーを経て、コピーライターに。広告制作の傍ら、新製品開発、アーティストへの楽曲提供など幅広く活動。
直近の仕事に、ジョージア「世界は誰かの仕事でできている。」、のどごし<生>「がんばるあなたがNo.1」の
コピーライティングのほか、TBS日曜劇場の番組宣伝や「東北六魂祭」の立ち上げなどにも関わる。
著書に18万部を超える『「言葉にできる」は武器になる。』(日本経済新聞出版社)他。CM総合研究所が選ぶコピーライターランキングトップ10に、2014〜2017年と4年連続選出。
横浜市立大学客員研究員。

2018.01.24 

日経小説大賞授賞式 一般公開のお知らせ 

第9回日経小説大賞授賞式を一般公開

選考委員の辻原登氏、蘯のぶ子氏、伊集院静氏と受賞者との座談会参加者を募集!!

第9回日経小説大賞(日本経済新聞社・日本経済新聞出版社共催)の授賞式・座談会を、
2月21日午後6時半から、東京都千代田区の日経ホールで開催します。
一般公開形式ですので、事前申し込みによりどなたにもご参加いただけます。

◆日時:2018年2月21日(水) 午後6時半(開場:午後6時)

◆会場:日経ホール(東京都千代田区大手町1-3-7)

◆定員:600名

◆参加費:無料・事前申し込み制

◆申込締切:2018年2月14日(水)

◆参加申込はこちらから (※申込には日経IDの取得が必要です)。
http://www.nikkei-events.jp/shousetsu/

日経小説大賞は日本経済新聞130周年を記念し2006年に創設。現代小説、時代小説などのジャンル
を問わず、豊かな物語性、時代性、社会性、娯楽性を兼ね備えた小説を公募する文学賞です。
今回は「義と愛と」(『大友二階崩れ』に改題)で赤神諒氏が受賞しました。
※選考委員の選評などはインターネットの日経電子版(→文化→日経小説大賞)でご覧いただけます。

第1部は贈賞式。第2部は辻原登、蘯のぶ子、伊集院静の選考委員3氏に、受賞者の赤神氏をまじえた
座談会を行います。今回の選考を振り返り、受賞作についての評価をいただくとともに、
小説の現状と課題などについても議論していただきます。
会場では受賞作『大友二階崩れ』と第8回までの受賞作、受賞作家のその後の作品など書籍も販売いたします。


◎受賞作:『大友二階崩れ』
 発売予定: 2月22日
 体裁:四六判 上製288ページ
 定価:本体1600円+税

<受賞者略歴>
赤神 諒(あかがみ・りょう)

1972年京都市生まれ。同志社大学文学部卒、東京大学大学院法学政治学研究科修士課程修了、
上智大学大学院法学研究科博士後期課程単位取得退学。私立大学教員、法学博士、弁護士。
2017年、「義と愛と」(『大友二階崩れ』に改題)で第9回日経小説大賞を受賞。

<受賞作あらすじ>
天文19年(1550年)、九州・豊後(現在の大分県)の戦国大名、大友氏に起こった政変「二階崩れの変」を、
時の当主・大友義鑑の腹心、吉弘兄弟を通して描いた本格歴史小説。
大友家20代当主・義鑑が愛妾の子への世継ぎのため、21歳の長子・義鎮(後の大友宗麟)を廃嫡せんとし、
重臣たちが義鑑派と義鎮派に分裂、熾烈なお家騒動へと発展する。家中での勢力争いに明け暮れる重臣の中で
、一途に大友家への「義」を貫いた吉弘鑑理と、その弟で、数奇な運命で出会った姫への「愛」に生きた鑑広を
主人公に、激しく移りゆく戦国の世の、生身の人間ドラマが繰り広げられる。


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第10回日経小説大賞( 4月1日から応募受付開始)
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選考委員:辻原登・蘯のぶ子・伊集院静

応募要項:
◇応募資格
日本語による自作未発表作品。新人に限らない。
二重投稿は失格(他の文学賞で公表された最終候補作も応募不可)。

◇枚数・応募方法
400字詰め原稿用紙300枚から400枚程度。1200字以内の内容要約文と題名、枚数、氏名(筆名の場合は本名も)、
住所、電話番号(メールアドレス)、生年月日、現職、略歴を明記した別紙を必ず添付してください。
ワープロ原稿の場合、A4判用紙に縦書きで印刷し400字詰め換算の枚数を明記のこと。
原稿用紙もしくは印刷用紙での郵送に限ります。

◇応募受付・締切
2018年4月1日受付、6月30日締切(当日消印有効)

◇宛先
〒100-0004 東京都千代田区大手町2-2-1
日本経済新聞出版社「日経小説大賞」係

◇発表
2018年12月の日本経済新聞朝刊。同年10月に最終候補作を発表します。

◇注意事項
応募作品は返却しません。選考に関する問い合わせには応じられません。
受賞作の出版権、映像化権などの二次的権利はすべて日本経済新聞社と日本経済新聞出版社に帰属します。

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