トピックス

カテゴリを選ぶ

2017.02.20 

日経小説大賞授賞式 一般公開のお知らせ 

日経小説大賞授賞式を一般公開!
辻原登氏、蘯のぶ子氏、伊集院静氏と
受賞者との座談会参加者を募集!!

日時:2017年2月22日午後6時半開始(午後6時開場)

場所:日経ホール(東京都千代田区大手町1−3−7 日経ビル3階)

参加費無料 事前申し込み制

参加申し込みはこちらへ
http://www.nikkei-events.jp/shousetsu/
※申し込みには日経IDの取得が必要です。


2006年に日本経済新聞創刊130周年を記念して創設された日経小説大賞(日本経済新聞社・日本経済新聞出版社共催)も今年で8回目。今回、授賞式を一般公開とし、座談会では選考過程を振り返ってもらうとともに、小説の現状と課題などについても議論していただきます。作家を目指す方はもちろん、小説家の生の声が聞ける貴重な機会です。


『姥捨て山繁盛記』
2月22日発売予定
46判上製、244ページ、定価(本体1500円+税)
<受賞者略歴>
太田俊明(おおた・としあき)
1953年千葉県松戸市生まれ。東京大学在学中、硬式野球部の遊撃手として東京六大学野球で活躍。卒業後は総合商社、テレビ局に勤務し、2013年に定年退職。15年、第7回日経小説大賞最終候補。
<あらすじ>
山梨県北部の過疎の村が舞台。半世紀前のダム建設計画は中断しているが、移転代替地では補償金を使い、高齢者介護・医療を目玉とする「シニアの郷」計画が進む。若年性認知症と診断された59歳の西澤亮輔は、都内の大手企業を早期退職して「郷」に移住する。しかし、施設はどこか暗く、老け込むばかりだった。
水没予定地に留まり、ダムに反対する人々の集落は「姥捨て村」と呼ばれ、孤立していた。もっともそこには水害で母や弟妹を失った過去を持つ桝山太一の「日本一のワイナリー」があった。西澤が訪ねると、理想郷のような風景が広がっていた。



第9回日経小説大賞 4月1日から応募受付開始!

選考委員:辻原登・蘯のぶ子・伊集院静

応募要項:

◇応募資格 日本語による自作未発表作品。新人に限らない。二重投稿は失格(他の文学賞で公表された最終候補作も応募不可)。

◇枚数・応募方法 400字詰め原稿用紙300枚から400枚程度。1200字以内の内容要約文と題名、枚数、氏名(筆名の場合は本名も)、住所、電話番号(メールアドレス)、生年月日、現職、略歴を明記した別紙を必ず添付してください。ワープロ原稿の場合、A4判用紙に縦書きで印刷し400字詰め換算の枚数を明記のこと。原稿用紙もしくは印刷用紙での郵送に限ります。

◇応募受付・締切 2017年4月1日受付、6月30日締切(当日消印有効)。

◇宛先 〒100-0004 東京都千代田区大手町2-2-1 日本経済新聞出版社「日経小説大賞」係。

◇発表 2017年12月の日本経済新聞朝刊。同年10月に最終候補作を発表します。

◇注意事項 応募作品は返却しません。選考に関する問い合わせには応じられません。受賞作の出版権、映像化権などの二次的権利はすべて日本経済新聞社と日本経済新聞出版社に帰属します。

2017.02.19 

『ネーミング全史』が2/19の日経新聞で紹介されました! 

『ネーミング全史』が、
読書面にて、2/19の日経新聞朝刊で紹介されました!

2017.02.12 

『格付 価値の再認識と広がる投資戦略』が2/12の日経新聞で紹介されました! 

『格付 価値の再認識と広がる投資戦略』が、
読書面にて、2/12の日経新聞朝刊で紹介されました!

2017.02.05 

『僕が「プロ経営者」になれた理由』が2/5の日経新聞で紹介されました! 

『僕が「プロ経営者」になれた理由』が、
読書面にて、2/5の日経新聞朝刊で紹介されました!

2017.01.30 

『ユニクロvsしまむら』『小売業の繁栄は平和の象徴』が1/30の日経新聞で紹介されました! 

『ユニクロvsしまむら』と、
『小売業の繁栄は平和の象徴』とが、
18歳プラス面「読むヒント「商い」とは何か」にて、1/30の日経新聞朝刊で紹介されました!

2017.01.30 

『僕が「プロ経営者」になれた理由』が1/30発売の週刊東洋経済で紹介されました! 

『僕が「プロ経営者」になれた理由』が、
書評コーナー「BOOKS&TRENDS」で、1/30発売の週刊東洋経済で紹介されました!

2017.01.23 

『Brexit(英離脱)ショック 企業の選択』が1/23発売の週刊東洋経済で紹介されました! 

『Brexit(英離脱)ショック 企業の選択』が、
書評コーナー「BOOKS&TRENDS」で、1/23発売の週刊東洋経済で紹介されました!

2017.01.22 

『コンピュータが小説を書く日』が1/22の読売新聞で紹介されました! 

『コンピュータが小説を書く日』が、
書評にて、1/22の読売新聞で紹介されました!
(評者:朝井リョウ・作家)

2017.01.22 

『政治が危ない』が1/22の毎日新聞で紹介されました! 

『政治が危ない』が、
書評にて、1/22の毎日新聞で紹介されました!

2017.01.22 

『三鬼 三島屋変調百物語四之続』が1/22の日経新聞で紹介されました! 

『三鬼 三島屋変調百物語四之続』が、
読書面にて、1/22の日経新聞朝刊で紹介されました!

2017.01.16 

◎『「言葉にできる」は武器になる。』ベストセラー記念トークイベント&サイン会開催!(大阪・名古屋)【梅田さん、「言葉にできる」ってどういうことですか?】 

『「言葉にできる」は武器になる。』を刊行した梅田悟司さんの
ベストセラー記念イベントを開催いたします。

テーマはずばり「言葉にできるって、どういうことだろう?」。
『言いたいことがあるのに、頭の中がもやもやして、言葉にできない。』
そんな経験、ありませんか? このイベントでは、そんなもやもやをスッキリ
させる方法を、8万部を超えるベストセラー『「言葉にできる」は武器になる。』
の著者であるコピーライター梅田悟司さんに直接レクチャーしていただきます。

当日は実際に紙とペンを使った簡単なワークショップも行いますので、
トップクリエイターの「言葉にする力」を習得するチャンスです。
イベントに参加することで、頭の中がスッキリする感覚を是非味わってください!

講演会終了後、サイン会を実施いたします。


<イベント概要>
【大阪】紀伊國屋書店梅田本店
開催日時   :2017年1月25日(水)19時15分〜
会場     :阪急ターミナルスクエア・17 ふじの間
        大阪市北区芝田1-1-4 阪急ターミナルビル17F
定員     :先着100名様
参加費    :1,000円(税込)
お申し込み・お問い合わせ先:06-6372-5821(10:00〜22:00)

【名古屋】丸善名古屋本店
開催日時   :2017年1月26日(木)19時00分〜
会場     :丸善名古屋本店 6Fイベントスペース
        名古屋市中区栄3-8-14
定員     :先着25名様
参加費    :1,000円(税込)
お申し込み・お問い合わせ先:052-238-0320(10:00〜21:00)

※要・事前予約。両会場ともに定員になり次第、締め切りとさせていただきます。

■『「言葉にできる」は武器になる。』
  梅田悟司 著
  定価(本体1,500円+税)
http://www.nikkeibook.com/book_detail/32075/

2017.01.15 

『人工知能が変える仕事の未来』が1/15の日経新聞で紹介されました! 

『人工知能が変える仕事の未来』が、
読書面にて、1/15の日経新聞朝刊で紹介されました!

2017.01.10 

『政治が危ない』『ビジネスですぐ使える! 英文Eメール文例ハンドブック』が1/10の週刊東洋経済で紹介されました! 

『政治が危ない』が、
書評コーナー「BOOKS&TRENDS」で、
『ビジネスですぐ使える! 英文Eメール文例ハンドブック』が、
「特集 速効英語 目的別!超勉強法英語マスター」の「書く」コーナーにて1/10発売の週刊東洋経済で紹介されました!

2017.01.08 

『日経プレミア 中東崩壊』が1/8の日経新聞で紹介されました! 

『日経プレミア 中東崩壊』が、
読書面にて、1/8の日経新聞朝刊で紹介されました!

バックナンバー2017年2016年2015年2014年2013年2012年2011年2010年2009年2008年2007年