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ロボットの脅威
―人の仕事がなくなる日―

マーティン・フォード 著/松本剛史 訳

定価(本体2,400円 +税)

四六判 上製 412 ページ
978-4-532-35663-7
2015年10月発売

ロボットが仕事を奪い、格差が広げる未来とは? ホワイトカラーの仕事も消えてなくなる! シリコンバレーのエキスパートが描く、ロボット社会到来の必然性と、それが人間社会にもたらす決定的チャレンジ。

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おすすめポイント

ニューヨークタイムズ紙科学書ベストセラー! ロボットがもたらす影響を具体的に、緻密に描く。戦慄を覚える衝撃的な内容。

目次

序 章

第1章 自動化の波

第2章 今度は違う?

第3章 情報テクノロジー−−断絶的破壊をもたらすこれまでにない力

第4章 ホワイトカラーに迫る危機

第5章 様変わりする高等教育

第6章 医療という難問

第7章 テクノロジーと未来の産業

第8章 消費者、成長の限界……そして危機?

第9章 超知能とシンギュラリティ

第10章 新たな経済パラダイムをめざして

終 章


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